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熊本学園大学付属高等学校_進路指導部のホームページ
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Last update: 2011-12-05 /since: 2007-11-28
進路部が中心となって以下の事に取り組んでいます。
特別演習(課外授業)は個人の希望にあわせ、受講するかどうかを選択する事ができます。 普段の授業で学習した事柄が学力として定着しているかどうかを確認するためには、演習問題を通じて確認するという方法があります。また、基礎事項を組み合わせて応用的な問題を考える実力の錬成もまた演習問題を通じて得ることができるものといえます。
もっと詳しく
日本最大手の大学受験予備校「代々木ゼミナール」の衛星放送授業「サテラインゼミ」の開講講座の中から、主にハイレベルな内容を中心に本校の学習到達度と進度に照らし合わせて選び抜かれた講座を、2年生以降に希望すれば誰でも受講する事ができます。
3学年では、各教科担当者がセンター試験を中心とした大学入試問題の過去問を研究し、出題傾向を調べ、それを加味して出題された問題によるマーク式の「小テスト」を、センター試験に必要な教科全てにおいて実施しています(1教科25分間・年間10回)。
全国の高校生における受験率が最も高い「進研模試」、「代々木ゼミナール」「駿台予備学校」「河合塾」「北九州予備校」「壺渓塾」などの各予備校が主催するマーク&記述模試、高校学習サポートの老舗「旺文社」模試…数えきれないほどの豊かな種類の模試を進路部では計画しています。
2年生では新しい年が明けると、いよいよ一年後に迫った受験に向けての学習意識の高揚、あるいは「マーク式」問題への慣れを目的に、1ヶ月に1回のペースで希望者対象に「マーク式模試」を計画しています。